精力剤・媚薬体験

「威哥王と紅蜘蛛のコンビは最高です」
今はインターネットのお陰で未知の女性と知り
合える良い時代になりました。
一昔前なら、よくあるパターンの、職場の同僚や仕事の関係先、クラス会やPTA位しかありませんでした。
後は飲み屋の席で意気投合するか、クラブなど水商売関係。
この年になると街中でナンパという訳にもいきません。
出会い系サイトで知り合ったセックスフレンドは
現在2名、
そのうちの一人キャリアウーマンのM子から、
来週の火曜日に逢いたいと金曜日に連絡があり、
慌ててSBHさんに注文し、快く応じてくれました。
その日に着いた威哥王と紅蜘蛛を持って待ち合わせ場所に。
コンビニに寄りウーロン茶を2本買い、そのうち1本に紅蜘蛛を混ぜ、間違えないように
蓋をきつく閉めて、ホテルに入った所で飲ませる作戦に出ました。
待ち合わせ場所からお茶も飲まずに即行ホテルへ、
ソファーに腰掛けHチャンネルを見ながらまずは
ウーロン茶で一服。
一緒に用意していた威哥王を1錠飲み下す。
M子はいつもスーツスタイル、眼鏡を掛けいかにも
仕事一筋で、男は眼中にないといった姿勢だが、
ホテルに入ると束縛から逃れた様に女に豹変する。
服を脱がせながらイチャイチャしながらお風呂へ、
しばらくすると突然しがみついてきて、手を愚息に
這わせながら、
「今日はなんだかすご〜く いやらしい気持ちに
なって来ちゃった」
「早くこれがほしい!」と愚息をお口に咥えこむ。
「キタ━(゜∀゜)━!!!!!」と内心ほくそえみ、
しばし上から彼女の咥えこむ口元を眺めていると、
愚息も根元から熱くなってきて、こっちもじわじわと
威哥王の効果が
「キタ━(゜∀゜)━!!!!!」
フェラチオ攻撃もなんとか耐え、ベッドに誘い
そろそろと下半身に手をやれば、 そこはもう
底なし沼状態で、指も根元までズルズルと
引き込まれる様で、淫水も太ももまで垂れてきた。
「あ〜〜 感じる〜〜 いい〜〜!!」
と声にならない叫び声を挙げ、体を反転させ
愚息を咥え込む。
負けじと彼女のオ○ンコに舌を這わせ、
舌先を差し込む。
そのまま上になった彼女が体をずらせて、
愚息を手にしながら後ろ向きの騎乗位、
たっぷりの淫水でヌルッと導かれる。
「硬くて気持ちいぃ〜〜」
上半身を持ち上げて後ろからおっぱいを
揉みながら、後背位に移り愚息の根元まで
差し込むと、
「充たる〜〜 おチンチンが〜〜 逝っちゃう〜逝っちゃう〜〜」
と大声を挙げながら彼女が更に腰を振れば、
堪らず心地よい射精感が走り、
「一緒に逝こう!」とこちらも同時に果てる。
「今日はすごく良かった」と彼女、
しばし休憩と体を離そうとすると、
「ダメ、このまま〜」
とまた抱きついてくる、
しばらくするとなんと愚息が・・・再び持ち上がってくるではないか、
すごいぞ威哥王!
そのまま2回戦に突入、
今度は騎乗位から正常位でフニッシュ、
なんと2回戦は2時間程掛かり、さすがに
帰るときには膝がガクガク。
翌日のメールでは「また逝かせてくださいね」と
可愛いことを書いてきました。
威哥王と紅蜘蛛のコンビは最高です。
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